不動産会社が利益が出ないために敬遠する低価格物件。
その壁を壊すのが「個人売買」。

これまで「売れない」と諦めていた物件も、視点を個人売買と世界に向けて売却チャンスが最大。
仲介手数料ゼロ・現況渡し。新しい「不動産の売り方」。

💡 国内・海外へ直接アピール

日本のDIY愛好家から世界のバイヤーまで幅広く発信。自動翻訳機能付きのチャットがあるため、英語ができなくても海外の買主とスムーズに交渉可能です。

1. 仲介手数料・掲載料は「完全無料(ゼロ)」

一般的な不動産会社を通して売却すると、「物件価格の数%+数万円」という高額な仲介手数料がかかります。

当サイトは個人間売買のプラットフォームであるため、掲載料も成約時の手数料も一切かかりません。売主様の金銭的な負担をなくし、手元に残る利益を最大化できるのが直接取引の最大のメリットです。

2. 「現状渡し」を前提とした出品が可能

事前の面倒な片付け、解体、リフォームは必須ではありません。「今の状態のまま」を条件として掲載し、それに納得してくれる買主様を探すことができます。

3. 充実のサポートで契約も安心

サイト内に「基本合意事項のフォーマット」をご用意。専門的な手続きや分からないことは司法書士に相談できるため、個人売買でも安全です。

個人売買 VS 不動産会社

  個人売買 不動産会社
物件価格 300万円 300万円
仲介手数料 0 円 33万円
契約書類作成
2万円
(3~5万円を買い手と折半)
0 円
(仲介手数料に込み)
現状渡し、公簿売買
(解体・測量・残置物)
0 円
(売主が自由に選択可能)
140〜330万円
(売却の前提条件にされがち)
費用の合計 2万円 173~363万円

※300万円で売却する場合の比較(数値は概算)
※引渡し費用(不動産会社)の内訳目安:残置物撤去 10〜50万円、建物解体 100〜200万円、境界確定測量 30〜80万円
※名義変更費用は、登録免許税を含んだ概算です。